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『風を捕まえた少年』

ウォームハーツコーヒークラブでは、NPO法人せいぼを通して、マラウイで撮影された『風を捕まえた少年』の上映に当たり、コーヒーを来場者にプレゼントすることで、協力をさせて頂いております。現地のオーガニックコーヒーで、映画で現地を体感した上で、さらにそれを味わうことで、マラウイをもっと身近に感じて頂ければと考えています!詳しくはこちらからも!

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夏はマラウイアイスコーヒー!

今年も暑くなってきました。マラウイのコーヒーは、細挽きにして、水出しにして飲むことで、コクのあるおいしい味がお楽しみ頂けます。コーヒー(粉、豆)をご注文頂く際に、「アイス用」を選択頂ければ、アイスを楽しんで頂くために、焙煎した専用の豆、粉がご自宅に届きます。もちろん、売り上げは100%、マラウイの子供たちのために使われます!100%アラビカ種、マラウイの豊かな味を、アイスでもお楽しみください!ご注文はこちらから(^^♪

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マラウイにコーヒーで力を!

現在、現地ではサイクロンの影響で、大きな被害に遭ってしまった家族がいます。せいぼの現地スタッフは、通常の給食支援に加え、子どもたちの家族の状態、学校での様子を考え、支援を広げています。皆さんにも、日本から、現地のコーヒーを購入することで、せいぼの学校給食支援を通じて、マラウイに力を与えることができます。詳しくは、以下もご覧ください。
https://www.seibojapan.or.jp/the-children-of-malawi-need-your-help/

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日本の子供たちへの給食

ウォームハーツコーヒークラブは、日本でマラウイの子供たちに、
給食支援のために、売り上げの100%を現地に送金しています。
そんな日本のでも、子どもたちが学校が終わった後、
十分な家庭環境の中で時間を過ごせず、
場合によっては食事が十分に摂れないこともあります。
そんな子供たちの放課後の時間を、
もっと豊かなものにするのも、 給食の力です。
ウォームハーツコーヒーの売り上げの一部を、
子どもたちに夕食を週に2回提供している団体に対して、
寄付をしていくこととなりました。売り上げの大部分を、
マラウイに送金し続けていきますが、一方で日本の非営利団体として、
日本の問題にも目を向けることで、成長していければと思います。
これからも、どうぞよろしくお願いします。

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英国発!マラウイ産チャリティ

英国にある中古の自転車の部品などを、マラウイの人々の手で商品化し、
オンラインで販売をしている、英国Cycle Of Good(COG)の商品が、
日本でも取り扱われます。英国で「好循環」を生み出すマラウイのデザインは
日本で、マラウイの給食支援のために使われる資金となります。
商品は、自転車のチューブで作られた財布、携帯ケースなど、
様々で、個性的な商品です。
マラウイの学校給食支援に繋がる商品は、チャリティ型商品として、
さらなる好循環の「歯車」(COG)を生み出していきます。
皆さんもぜひ、チャリティの歯車に加わりませんか。
購入を通してのご寄付はこちらから!

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クリスマスコーヒーのご案内

山形の雪室で貯蔵し、東京から焙煎、発送をする、
冬限定の商品の「スノーコーヒー」をご提供します!

山形では、現地の果物など、多くの産物が雪とともに貯蔵される
「雪室貯蔵」という技術があります。冬に実際に降った新鮮な雪とコーヒー豆が一緒にいることで、不快な匂いを減らし、コーヒーの香りを高めることに繋がります。冬の自然の恵みとともに、マラウイのクリスマスコーヒーを是非、味わってみてください!

アフリカン・スノー・コーヒー(豆)100gm

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ゾンバ・パールズ・ティー

ゾンバ・パールズ・ティーは、その中でも高級な茶葉の一つです。
一つひとつが手摘みで収穫されています。農園で丁寧に手で丸められて、スムーズで、豊かな風味を引き出してくれます。バターのような豊かな味と、高級なマラウイの伝統をお楽しみください。限定の商品となりますので、是非ご注文、お待ちしております!

ゾンバ・パールズ・ティー45gm

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アールグレイ・紅茶も再開!

マラウイ産アールグレイ、ブラックティーも、
寄付型販売を再開します!
南部のサテンワ農園で採れたアフリカで最も歴史の長い紅茶です。
アールグレイのベルガモットの香りや、
ブラックティの香ばしい風味を、
是非味わってください!
皆さんのご注文、お待ちしております。
https://warmheartscoffeeclub.com/product-category/tea-jp/

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現地からの最新情報!


7月に現地のサポーターの方がミスクに入り、
収穫期のコーヒーの写真を送って下さいました。
標高の高いミスクでは、干し草を木の近くに引いて保温をしたり、
その草が枯れた後、天然肥料として利用されるシステムを作ったりなど、
天然栽培の工夫がたくさんあることが分かりました。
これからも、皆さんにおいしいオーガニックコーヒーをお届けします!

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新しい農園のコーヒー


ウォームハーツコーヒークラブでは、コーヒー豆に新たな種類を導入し、
皆さんに楽しんで頂ければと思っています。
今月からお送りするコーヒーは、ウシンギニ農園で生産されたもので、
今までのミスク農園と同じように、北部のタンザニアに近い場所で生産され、
マラウイ湖を一望できる高地の自然豊かな場所で生産されています。
ウシンギニのコーヒーは、現地の雇用創出、農業教育といった
社会貢献の意味も多く備えています。
生産過程も印象的で、ゲイシャ種とニカ種の二つが中心となった豆を、
収穫後14日~21日程度じっくり乾燥させ、出荷されます。
豊かな自然と現地の社会貢献につながるおいしいコーヒーです。
味はミスクよりも少しまろやかで、
苦みと酸味が強すぎず、ちょうどよい頃合いになっています。